Top >  歩き方・攻略・操作方法 >  プレミアムアカウントにアップグレードする/ベーシックアカウントにダウングレードする

プレミアムアカウントにアップグレードする/ベーシックアカウントにダウングレードする

スポンサードリンク

プレミアムアカウントに必要な料金は

毎月支払いの場合-9.95ドル
3が月毎支払の場合-22.50ドル(1月7.50ドル)
1年払の場合-72ドル(1月6ドル)です。


プレミアムアカウントになると、契約時にL$1000、 毎週L$300 貰えます。

それから リンデンラボ社から512uの土地の所有が可能になります。

土地の購入やレンタルは、プレミアムアカウントでなくても、 土地の所有者から購入やレンタルすることで可能になりますので、土地所有のためにプレミアムアカントを考えている人は、よく調べてからプレミアムアカウントにアップグレードしましょう。

リンデンドルの相場は日々変化していますが おおよそ「$1=L$270」です。

1ドルはだいたい120円なので、 100リンデンドルは約45円ということになります。

プレミアムアカウントになると 1か月に 300×4=1200L$=540円程度 小遣いが貰えますので

年間契約の場合、支払った金額に近いお小遣いが貰える計算になりますね。

プレミアムアカントにするには

http://secondlife.com/ からログインします。

プレミアムアカウント登録

画面右のほうの[Membership][Upgread/Downgread Account]をクリック

プレミアムアカウント登録

次に現れた画面で 支払方法を選んで「Submit」ボタンをクリックで完了です。

ここで アップグレード登録をするまえに、クレジットカード登録を済ましておく必要があります。

まだの方は、こちらのクレジットカード登録方法をご覧ください。

プレミアム会員からベーシック会員に戻す方法も 同じ手順で 「Basic Account」を選ぶだけです。

スポンサードリンク

歩き方・攻略・操作方法

ここでは バーチャル世界 セカンドライフを楽しむための 基本的な操作方法。歩き方。
初心者向けの場所などをご紹介しています

特にこのサイトは ダンスや海外の方との交流をおもな目的として作っていますので、それを想定したシチュエーションで必要な操作方法を中心にまとめています
たとえば 個人的にメッセージを送る(IM)機能や、購入した服を箱から出す方法などなど。
セカンドライフで生活していく上で 気がついた点を徐々にまとめていきますので ご参照ください

関連エントリー

無料自動翻訳機(英語→←日本語)-XEPHUD チャットとIMの使い分けとマナー プロフィールの確認と編集 ログイン状態を隠す(ログインしていることをお友達に知られたくないとき) セカンドライフで結婚する(婚姻届を出すには) フリー(無料)の翻訳機-Babbler ダンスの種類と御誘いのマナー 手に入れたアイテムを箱から出す方法 離れたお友達をテレポートで呼び出す 地図で場所を検索/お気に入りの場所にテレポート 小さい地図の活用法 1リンデンドルショップ&フリーのおしゃれなアイテムショップ 身なりを整える/洋服や髪を体に合わせる-オブジェクトの編集 プレミアムアカウントにアップグレードする/ベーシックアカウントにダウングレードする セカンドライフにクレジットカードを登録する 踊る・乗物に乗る・座る・動かすなどの方法 フリーのドレスやタキシードが手に入る場所 チャット英会話の短縮形と英文顔文字 時差と海外の人との出会いの確率 セカンドライフのメニューの言語の変更 IM(インスタントメッセージ)の送り方-二人だけの会話 日本語が話せる島 初心者向けコミュニティスペースNo.2 初心者向けコミュニティスペース 座って稼ぐ ダンスパッドで踊って稼ぐ アカウント名-アバターの名前のつけかた 翻訳サイトの活用 必要スペック(推奨スペック)-パソコン環境 リンク集とリンクについて


スポンサードリンク
プロフィール

アバター名:Bluesky Voom
あなたのお気に入りのデート・ダンススポットをご紹介ください!
IMか下記お問い合わせリンクからメッセージをくださいね♪

■お問い合わせや相互リンクのご依頼はこちらから
弊サイトへのリンクは
ご自由にどうぞ!

弊サイトのご利用は、ご自身の責任でお願いいたします。
SLの世界はものすごいスピードで変化しています。
こちらでご紹介しているスポットは、皆様が訪れた際には、様子が変わっているorなくなっている可能性もありますことをご了承下さい。
お気づきの点がございましたらご連絡いただければ幸いです♪

My Yahoo!に追加
Add to Google